SNSやLINEから嫌われる人の特徴

インターネットは仮想空間というのは間違い

所詮インターネットだし、インターネットなんてリアルで言いたいことが言えないからネットでやるんでしょ….

昨今インターネット上での本人にとっては些細な投稿やメールのやりとりが大炎上というニュースをよく見ます。

現実じゃないといってもその人の本心や中見の部分が垣間見えた時に実際に友達やパートナーを失ったり、仕事に影響が出たりという人が急増中です。

気軽すぎて分別がつかなくなる

インターネットは匿名性が高く、自由に投稿したりそこに返信したりと気軽になんでもできるというのが便利です。

身内同士の愚痴大会が全国中継

たまには居酒屋で上司や同僚、取引先の愚痴を言いたい時もありますね?

しかしそれはたまたまそこに上司が居合わせるなんてリスクが少ないからであってネット上で愚痴大会なんてやってしまうとインターネットは閉鎖的というイメージと対照的にフルオープン、リスクでしかないわけです。

インターネットネットを正しく使えないと、悪気はないのになぜか自分の周りから人がいなくなっていたなんてこともあるかもしれません。

たかがインターネット、されどインターネット。

職場でせっかく築いてきた信頼と実績がたった一文、たった一枚の写真でもろくも崩れ去るかもしれません。

まとめ

こういったトラブルに直面する人にかぎって所詮インターネットだろ?といったインターネットを閉鎖的に考えている人の割合は少なくありません。

炎上から見るように常にだれかに見られているという事を忘れずにインターネットは正しい知識を持って利用することをおすすめします。

 

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