財布を失くした場合にするべきことまとめ

焦ってもすぐには財布は見つからない

財布が無い。

盗まれたのか、忘れたのか、落としたかなど、一瞬の間は混乱することでしょう。

今回は、手元に財布が無くなったということが起こった時に一体何をどうすればいいのかをまとめてみました。

まずは中身を思い出す

現金はもちろんのこと、その他に何が入っていたのかを思い出してみましょう。

財布の中に入っているもので無くすと大事故につながるものも含め現金、キャッシュカード、クレジットカード、免許証、ポイントカード、会員カード、免許証、保険証など…

早急に機能停止させないといけないもの

  1. キャッシュカード
  2. クレジットカード

    警察に届ける

    警察に届ける理由はもちろん警察に届けばラッキーですが、紛失後の事故・事件による被害拡大を防ぐためです。

キャッシュカード・クレジットカード以外に保険証・免許証なども悪用されるケースはあります。

遺失物届けを提出していると悪用されたと判断してもらいやすくなります。

各種サービス会社に連絡

ポイントカード・会員カードの他に引き落としサービスなどを受けている各会社に連絡し、個人情報の変更をおこないます。

キャッシュカードやクレジットカードでの定期的な支払いを行っている場合、同カードを停止することによって全て引き落としがストップし、未払扱いになってしまうことを防ぐために必ずおこなってください。

全て必要なものを再発行

身分証明証を含めすべて再発行の手続きをとり、紛失前と同じ生活ができるか確認してください。

まとめ

財布は落とすことが絶対ないとも限りません。

外出時に不携帯でも困らないものは自宅で保管するという方法もあります。

また、紛失時に何がなくなったかは把握できるようにしておきましょう。
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